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最近の更新

僕の彼女を

公開日:7/12/2025
出会い系
複数
乱行

僕は24歳のフリーターですが、今同じ歳の彼女がいます。 ここのサイトで知り合って付き合うようになりました。 彼女は僕が初めての相手でした。 そんな彼女なのでHもノーマルなものしかしたことがありません。 でも僕の中では、一人占めしたいという気持ちの他に、僕以外の人に抱かれたらどうなるのか見てみたいというイケナイ欲求もありました。 この前、思いきってその事を僕の旧友に告げました。 すると「俺に任せろ。」というのです。 彼(タカシ)は彼女と面識が無かったので(彼は仕事で僕の地元にはいなかった)今回限りの何かが期待できるかもと思ったのです。 絶対に無理やりな事はしない事と、彼女の気持ちを優先させる事を約束に彼を呼ぶことにしました。 とりあえず週末に彼女が僕の家に泊まりに来るよう約束を取りました。 彼女が家に着いてから昔の友人が急に遊びに着た事を告げたのですが、人見知りが激しいためそれなら帰ると言い出しました。 タカシが行くところはもう夜遅いのでないのだと彼女(シオリ)に言い聞かせなんとか家に入れました。 最初の30分ほどを3人で過ごしたあと、タカシが「長旅で疲れたから先に寝る」と言いました。 タカシを隣の部屋へ案内し、僕とシオリと二人だけになりました。 やっと二人になれたとの思いでシオリも甘えてきたのです。 徐々にHモードに入りました。 最初は「タカシ君がいるからここまでにして...。」とか言ってましたが、 「大丈夫。隣には絶対に聞こえないから...。タカシも疲れてぐっすり寝てたよ。」と嘘をついて愛撫を続けました。 シオリのCカップの胸をこれでもかともみほぐしました。 もしかしたらタカシに見られるかもという状況でシオリもいつもより感じているようです。 シオリを安心させるためあえて全裸にはせずにキャミソールとミニスカートを残したままブラとパンティを脱がしました。 シオリの太股の間に手をやるとびっくりするほど濡れていました...。 「今日はいつもより濡れてるぞ...。どうしたん...。」 「わからない...はずかしい...。」もしかしたらいけるかも! とその時思いました。 部屋の扉のほうからシオリのあそこが見えるように足を抱え込み、後ろからシオリの敏感な部分を必要に攻めました。 「もし今タカシが入ってきたら、あそこが丸見えやゾ」と言うと小さな声で 「いやあ...。ああん...」と一層もだえ始めました。 「もしタカシが入ってきたらどうする。」 「そんなの...困る...。」愛撫を続けながら言いました。 もちろん彼女はタカシが絶対に入ってこない事を前提にその状況で感じているようです。 「俺のしゃぶって...。」と僕は言いました。 「...うん。」 シオリがフェラしてる間も乳首やあそこを刺激してやりました。 シオリのフェラも濃厚になったきます。 そろそろと思いシオリをベットに寝かせ部屋を真っ暗にしました。 シオリの太股の間に入り込み、僕のモノをシオリのあそこに擦り付けました。 今日はすぐには入れてやらずシオリのあそこでじらしにじらしました。 シオリが泣きそうな声を出したときにやっと挿入...。 するとしばらくピストンを続けていた時にタカシが耐えきれずにこっそり入ってきたのです。 部屋を真っ暗にしてた事と、シオリが完全に感じてた事もありタカシが部屋に入ってきた事はシオリには気付かれていません。 僕は片手でタカシに待ての合図をしました。 タカシは机の影に隠れながら鼻息を荒くしています。 友達のSEXシーンを生で見ているのだから当然でしょう。 しばらくはだまって見ていたのですが我慢ができなくなったようで 「シオリちゃん、すごいいやらしいよ!」と声をかけてきてしまったのです。 「キャー!」シオリはかなりびっくりしたようでしたが、僕は体重をシオリにかけて肩を押さえながら腰を振りつづけました。 そして「大丈夫。たまには人に見られながらHしてみよう。タカシとはもう会うこともないし。今日だけ。今日だけな。」とまくし立てていました。 「いやあ!恥ずかしい。」と少し抵抗しましたが 「ほら。タカシがみてるぞ。入ってるところ」と何度も言ってやるとどうも観念したらしくおとなしくなりました。 待ってましたと言う感じです。 タカシも「すごい濡れてる。」とか「Hな匂いがしてる。」とか言い、シオリの興奮を促しています。 もうこうなったら止まりません。 僕のモノを抜き去り、タカシによく見えるようにシオリの足を後ろから抱え込みました。 最初に部屋の扉に向けてやったのと同じポーズです。 敏感なところを愛撫すると、最初よりも濡れているような気がします。 シオリは声を出さないように必死に堪えていましたが、「ああ...ああん」と、か細い声がどうしても漏れてしまうようです。 タカシは我慢できずに自分のモノを取り出しシオリのあそこをみながらオナニーをし始めました。 シオリは一瞬目を背けましたが僕が「見て...タカシのちんぽがあんなに大きくなってる...」と言うとおそるおそる目を向け始め ました。 それをみたシオリはすごく興奮したようで「ああん...」と声をだしてしまいました。 僕「タカシのも気持ちよくしてやれよ」 シオリ「いや、そんなのできないよ...」 タカシ「お願い。手でやってくれるだけでいいから」 僕「ほら...さわって」 シオリ「...ああん...だめ...」 このような感じでシオリをちょっとずつタカシのほうに向けました。 僕はシオリの手をとりタカシのあそこへ導きました。 最初は触れてもすぐに手を離してしまってたのですが 「タカシは童貞やから(もちろんうそ)ちょっとだけ手でやってあげて。」というと渋々タカシのモノをしごき始めました。 「シオリちゃん...すごい気持ち良いよ...ああ...」タカシはわざとおおげさにいやらしく感想を言い続けました。 僕はシオリの胸を後ろから揉みながら「ちょっと濡らしてからしごいてやりなよ」というと 「どうするの?...」とシオリが心細そうに聞きました。 タカシはさっきまで気持良いと言ってたくせに「ちょっと痛いから。ちょっとしゃぶってよ。そうしたらツバがついて痛くないから...」と言いました。 シオリは「それはできない...」とまたわずかな抵抗を見せてタカシのちんぽの上から唾液をたらしてそれを潤滑油がわりにまたしごき始めました。 このままでは何をされるか解らないと心のどこかでまだ少し理性が働いているようでなんとか早くタカシを発射させようとしごき続けました。 僕はそのシオリの理性を完全に飛ばすように必死にタカシのものをにぎっているシオリを愛撫しました。 体は完全に反応しています。 タカシも一度フェラは諦めたらしく今度はシオリの体に触れる事を求めてきました。 僕も正直言ってこんな体験は初めてなので、タカシがシオリに触れる事の方は抵抗がありました。 僕だけを愛してくれて僕だけに体を許してくれたシオリがおもちゃにされることが耐えられなかったのです。 でもタカシのちんぽを嫌々ながらもシゴクシオリを見て、他人に愛撫されているシオリの姿も心のどこかで見たかったようです。 僕は無言で判断をシオリに委ねました。 タカシはシオリの唾液にまみれたちんぽをしごかせながらシオリの胸の方に手を伸ばしました。 僕は目を見張りました。タカシの手がシオリの胸に触れた瞬間シオリは体をビクッと反応させました。 でもその手を払いのけようとはしなかったのです。 あのシオリが...。 僕は嫉妬のあまりシオリの口に僕のモノを突き刺しました。 激しく腰を振りつづけました。 もうその間はシオリの体はタカシの完全なおもちゃで胸はもちろんあそこにもタカシの指は伸びていました。 指を2本突き刺されてクリも舌で刺激されているようでした。 シオリは苦しそうにしながらも必死にその愛撫と口撃にたえていました。 僕は体を入れ替えて後ろからシオリに挿入しました。 今思うとこの時の僕は完全に暴走していました。 シオリのあそこを僕に取られたタカシは一度拒否されたフェラをシオリに要求しました。 「シオリちゃんお願い。ちょっとだけなめてよ...」四つんばいのシオリは僕に突かれながらも 「...だめえ...あん」と言っていました。 しかしタカシは無理やりシオリの口に押し付けました。 しばらくは口を閉じていましたが、僕がタカシに対してヤメロとも何とも言わなかったのでシオリは観念したらしく口を許しました。 僕はその光景をしっかりみるためにちんぽを抜き去り、よく見える位置でオナニーを始めました。 最初は僕とシオリがSEXしているのを見てタカシがオナニーしていたのですが...。 今はシオリがタカシにフェラしているのを見ながら僕がオナニーしているのです。 完全に立場を逆転させたのです。 タカシも挿入はしていないもののシオリの体を好きなように愛撫しているのでまさにタカシとシオリのSEXを目の当たりにしているのと同じなのです。 そしてタカシはそのうちにシオリの口の中に発射してしまいました。 僕はそのまま自分の手で果ててしまったのです。 結局挿入は絶対にさせませんでしたがまさかここまでできるとも思っていませんでした。 タカシにはそれから会っていません。 今はその時のショックが大きくて会う気にはなれません。 シオリともその日の事はお互いが触れないようにしてなんとか過ごしています。 内容的には他の人と比べて対したことはないのでしょうが、これでも僕とシオリにとっては衝撃なのです。 だってあのかわいいシオリが...。 心のどこかでまたやりたいと思っています。 でもまたタカシとやるとなんか乱交仲間のようで嫌なのです。 シオリもタカシとは会いたがらないと思うし。 だれかいないかなあ...。 もし、僕の指示した事以上にシオリに触れない、挿入は禁止を守れる人がいたら、シオリと知り合ったここで募集するのでメール下さい。 でもあの時はシオリはいったいどのような気持だったのでしょうか? シオリとはあの時の事はまったく話していないのです。 でも仲が悪くなったわけでも有りません。 なんだか以前より激しいSEXをするようになりました。 もしかして挿入までしたかったとか、またしたいとか思っているんでしょうか...。

カーセックスキタ

公開日:7/10/2025
出会い系
カーセックス

昨日カーセックスしてきた! 人生初のカーセックス!! 体験記とか読んで超カーセックスしたくてたまらなかったけど夢叶ったw きっかけはここでメル友募集した子。 最初からちょっとH系の投稿したんだけどメールがきて。 そのままメールHしたw かなりエロい子で頻繁にメールHするようになったんだ。 そのままテルHしたり雑談もするような仲になって。 2週間くらいで逢ってみる?って話になったw ぶっちゃけエッチする気マンマンだったし、電話で話してても 「逢ったらエッチしようよ、まじ入れたい」とか言うと 「私も入れてほしいー、欲求不満だよ、今から電話でしようよ」みたいな流れになる。 100%エッチする気マンマンで逢ってきた。 彼女の名前はキヨミっていって、住まいは隣県で一人暮らし。 もち、自慢の愛車(ボロ車w)で住んでるとこまで行った。 逢ってみると結構美人系。 こんな子が電話でエッチな声だしたり、メールしながらオナってたのか!とか思っただけで勃起w しばらくドライブをして、やる事前提だったからキヨミの家でやろうって話にはなってた。 でも俺としてはさっきからビンビンだし、体験記みたいにカーセックスしたかった! 一回、駅のロータリーから少し外れたとこの自販機で飲み物買ったんだけど、田舎だから人通りもない訳。 俺はカーセックスする!って覚悟をきめてた!w 自販機で飲み物買って戻るんだけど、既に俺はビンビン状態! 車にのってエンジンをかける前にしたキスをしたんだよね。 そして俺はアクセル全開!w もうキヨミのおっぱいを触ってみた。 「うふ、帰ってからだよ〜」 「でもココなら誰も見てないよ。」 「でもまだ車通ってるし〜」 「じゃあシート倒そう」そう言って俺は右手でシートを倒した。 「これで見えないじゃん」 「もうっ」 と言いながら今度はキヨミが俺の首に手をまわす。 これはOKサインか? キスをしながらシャツに手を入れてみる。 拒否反応いっさいなし。 これはイケる!w 俺はさらに深くキヨミを抱き締め、首筋を舐めながら右手でブラをはずす。 上手く一発で外れ、ブラの下からおっぱいをじかに触る。 「んっ、ぁ、ぁ...ぁ」 声を出さないようにしているキヨミにさらに興奮度UP。 そっとスカートの中に手を入れるとパンティの上からでも分かるくらい濡れている。 キヨミもしたかったんだ! 「すっげー、濡れてんじゃん。チョっとしたかったろ」 冗談っぽく聞くと 「そうだけど、恥ずかしいのー」 恥ずかしいけどOKだと勝手に解釈!w キスをしながらパンティの上から手のひらでマンコをマッサージするようにゆっくり愛撫する。 しかし手はマンコいじりに集中するとしてあとはキス攻めしかやりようがない。 これではつまらん。 カーセックスしてみたいとか思ってたのに、なんか狭いだけの気がしてきた。 そこで受け身のキヨミに 「自分でシャツまくってみ」 「ぇっ、......はずかしいよ。このままでいい...」 「いいから、ちょっとだけ」 恥ずかしそうに目をつむって、右手で少しシャツを上にあげる。 でもおっぱいが見えない! 「もうちょっと」 「えっ、自分でしてよぉ」 「いいから」 黙ってさらにシャツをあげるキヨミ。 恥ずかしがればはずかしがるほど興奮するシチュエーション。 そして左の乳首がギリギリ見えた。 かわいい乳首にすぐに吸い付く俺。 軽く噛んでから舌の上で転がす。 俺「右ももうちょっと上」 今度は黙って従うキヨミ。 今のキヨミの状態は、恥ずかしがりながらも自分でシャツを巻くりあげ、おっぱいをだし、下は俺にマンコマッサージをされている。 左手を首にまわし、おっぱいを舐め、クリちゃんを集中的に攻める。 「う......あっ、ああ〜」 キヨミがおれの首に手をまわして抱きついてくる。 パンティの横から手を入れる。 すでにぐっしょりでマンコは開いている。 じかにクリを触る。 キヨミは息を吐くように 「あっ、ああ...そこだめ〜......」 しかしこの体勢も疲れてきた。 これ以外にやる事もないし... そこで俺はキヨミの首にまわしている左手を引き寄せ、右手で左のふとももをもち、俺の上にまたがらせた。 「えっ、これじゃあ向こうから見えちゃうよ〜」 俺の車はスモークも何もいっさいなく後ろからはキヨミが股がっているのがすぐわかる。 「大丈夫」 と少しシートを倒し 「誰か来たら伏せろ」 「え〜」 少し不安がるキヨミを無視し右手でクリをいじる。 「んっ...あ」 再び俺にしがみつくキヨミ。 しかしまたこれ以上やりようがなくなった。 変な間はキヨミをしらけさせる。 挿れるか。 「おれのズボンおろして」 キヨミはそっとおきると俺のベルトをはずし、ジーンズをおろす。 膝までおろしてもらい自分で片足だけはずす。 すでに俺はビンビンだ。 「ゆっくり腰おろして」 だまって俺のティムポを掴みマンコにあて腰をおろしはじめる。 「痛っ、いた〜い...ん、う......はぁ〜ぁ」 半分くらい入ったところで「こっちおいで」と言い、キヨミを密着するように抱き、俺が軽く腰をふりながら挿入する。 根元まではいった。 その格好のまま、キヨミに動いてもらう。 「んっ...あん...奥に当たってる...」 「入れたかったんだろ?グショグショだぞ」 「うん...あっ...気持ちいぃ〜」 もう誰かに見られるなんて考えてないで腰を振りまくるキヨミ。 途中で一人通ったが気にせず続けるw 俺も久しぶりの挿入で興奮度マックス。 キヨミも興奮しまくってるのか外で車の中ってのを忘れてるように絶叫。 「あぁっ、気持ちいぃ、あん...」 そして俺は射精感がきたので「イキそう」って言うと 「待って、わたしもイク、ああぁん...イク!!」ってキヨミが先にイッた。 待ってって先にイッてるしw 俺もそのまま下から突いて射精間近。 一瞬このまま中でwとか思ったがさすがにヤバそうなのでやめたw 「もう出るから抜いて」の言葉と同時にキヨミが体を浮かしてマンコからチンコがスポッて抜けた。 そのまま俺は射精。 超飛んで車の天井に精子がついたのはちょっと鬱w 結局この後も、キヨミの家で2発ハメてきた! カーセックスは途中はする事なくて狭いだけとか思ってたけどたまにはいいかも。 また今週末キヨミの家に行ってきます。 ちなみに俺がキヨミと知り合ったここはまじめ系が多いサイトなのにキヨミみたいな子がいるんだから、穴なのかもw 穴狙いならお薦めしとくw あ、俺もマネしてハメ撮り初挑戦w ハメ撮りってかなり興奮する。 ハマりそうだ。 キヨミも興奮してたしまた撮ってくる!w

年上のお姉さん

公開日:7/9/2025
出会い系
口内射精

みんなほどすごくエッチな体験ではないので、あまり期待しないで下さい。 ついこの間の事です。 ここのサイトに書き込みをしました。 目的は率直にエッチをしたかったからです。 みんなの投稿みてたらどうしてもセフレっていうのを作ってみたくて投稿しました。 ちなみに僕はその時までの経験人数は3人と少ない21歳の大学生です。 前カノと付き合いが長かったので回数だけは多かったのですが、人数は少ないのでテクがある訳でもありません。 それにどちらかというと攻めるより攻められるほうが好きかもという思いがあったので年上の女性とそういう経験になりたかったのです。 それまでの3人はどれも年下だったので。 ここのサイトは僕から見て年上の女性が多いという事で思い切って利用しました。 まず、セフレの募集をしてみます。 僕は割と童顔らしく実年齢より若く見られる事が多いのでそれをウリにしようかなと思いまして。 そんな感じで投稿してみました。 しかし、世の中そうは甘くないですね。 1日待てど、誰からもメールは来なかったんです。 もうダメかぁなんて思ってふと書き込みを見たら1件きてたんですよ。 そのままメールしてみると相手は28歳のOLさんだそうです。 名前は仮名ですがチアキさんとしておいてください。 年上の女性だって事で興奮してしまいました。 しばらくメールしているうちに段々仲良くなって、電話もするようになりました。 ここに投稿してよかった!と感傷に浸ってましたが、セフレになってくれるのかは定かではありません。 でも数日たって電話で話していると向こうからそういう話をふってきたんです。 経験人数とか色々聞かれたので、僕は正直に応えました。 そしてらチアキさんから「まだまだ経験浅いんだね。よかったら私としてみる?」という驚きの発言が。 僕は声をうわずらせながら「是非、お願いします。」と答えるのが精一杯でした。 それからすんなりと待ち合わせ日時や場所が決まっていきます。 僕は夢でも見ているかのような、狐に包まれたかのような感覚でした。 これって本当なのだろうか?こんなうまくいっていいのだろうか?と期待と不安が交錯します。 そして、待ち合わせ当日の事です。 渋谷のモヤイ像の前で待ち合わせていたのですが、僕は時間の30分前にきてしまいました。 すごくドキドキした気持ちと、本当に来るのかな?という不安でいっぱいです。 そして待ち合わせ時間になりました。 しかしチアキさんらしき人は現れません。 思い切って電話をしてみました。 すると電話に出ません。 あぁ、騙されたんだな。とガックシして帰ろうと思ったその時です。 チアキさんから電話がきました。 まだ電車の中にいてでれなかったという事です。 着いたよと言われて見渡してみると電話をしながら近づいてくる女性がいます。 格好はショート丈のコートにタイトなミニスカートとブーツを履いています。 大人の色気というのでしょうか、すごく色っぽくて周りの男性がチラチラ見てるのが分かるくらいです。 まさか、こんなステキな人がチアキさんなのだろうか。 声をかけるべきか迷いましたが、僕は人違いだと恥ずかしいので声をかける勇気がありませんでした。 しかしその女性は僕にどんどん近づいてきます。 そして口を開きました「ワタルくん?初めまして。」 すごく色っぽい声です。 僕は緊張のあまり「はっはぃっはい。」とドモりながら答えました。 すると「ふふふ。おもってたよりずっとかわいい。まずは食事でもいきましょうか。」と誘ってくれます。 こんなステキな女性とこれからなんて考えたらもう上の空でした。 そのまま、ダイニングバーのようなお店に連れて行ってもらって色々な話をしました。 とは言っても僕の頭の中にはチアキさんとのこの後におこるであろうエッチな事の妄想、チアキさんの色っぽい仕草に釘付けです。 なので、どんな話をしたのかあまり覚えてなかったりします。 しばらくお酒を飲みながら話しているとチアキさんが「じゃ、いこっか。」と勘定をすませます。 「僕も払います。」と言ったのですが、「いいのよ。お姉さんが誘ったんだから。」と払わせてくれませんでした。 そして、チアキさんに連れられていったのは道玄坂をのぼったところにあるラブホテル。 実をいうと僕は今までのエッチは自分の部屋や彼女の部屋でしかした事ないのでラブホは初めてでした。 キョロキョロとしながら入るとチアキさんが「ワタルくん、ラブホテルはじめてなの?」と聞いてきます。 僕は素直に「はい」と答えます。 すると「ほんと、かわいいのね。」と言われました。 部屋に入ると緊張でかたまっている僕にチアキさんはキスをしてきました。 アルコールの味がするキスでした。 しばらくすると、チアキさんの舌が僕の口に入ってきます。 僕も応えようと一生懸命、舌を絡ませます。 すると「ワタルくん、結構キス上手。」と褒めてくれました。 しばらくキスをしていると、チアキさんが僕の下半身を手でスリスリとしてきます。 僕はいきなりだったので思わず「あっ」という声が出てしまいました。 すると「キスしただけで、もうビンビンになってるのね。かわいい。」とズボンのチャックをおろします。 そのまま僕の大きくなったアソコをズボンから出してしまいました。 そしてキスをされたまま、チアキさんが僕のアソコを手でしごくんです。 僕はあまりの気持ちよさに声が漏れてしまいます。 チアキさんは耳元で「ワタルくんのオチンチンの先、ぬるぬるしてるよ。」なんて言ってくるんです。 僕はとにかく興奮してしまって、もうチアキさんに身を任せてしまってます。 するとチアキさんはキスをやめて僕の下半身に顔を近づけました。 「ワタルくんの、オチンチンかわいい。舐めてもいい?」と聞いてきます。 僕は舐められたいと思ったのですが、シャワーも浴びてないし汗もかいてたし汚いと思ったので、「シャワー浴びてからでいいですか?汚いですよ。」と答えました。 しかしチアキさんは「ダメぇ、この匂いがいいの。ほら、先から出てる汁舐めてあげる。」と洗っていないアソコの先を舌でペロっと舐めてしまったのです。 僕はすごい快感で思わず腰をひいてしまいました。 でもチアキさんは「逃げちゃダメ。」と腰をつかんでそのまま一気にパクリとアソコをくわえたのです。 そのままいやらしい音とピチャピチャとたててアソコをしゃぶっています。 僕はこんな気持ちよくなった事がないというくらいの快感に襲われてしまい、もうイキそうでした。 「チアキさん、ダメです。もう。イキそうになっちゃう。お願いします。少しゆるめて。」とお願いします。 するとチアキさんは何も言わずにもっと激しくアソコをしゃぶりだしました。 僕はもう限界になってしまい「あぁぁ、ダメダメ、出ちゃう出ちゃう、あぁぁぁ。」とチアキさんの口の中に発射してしまいました。 チアキさんは僕の精子を口から吐き出して、「ワタルくん、早すぎだよ。でもまだビンビンだからできるね。もう私はヌルヌルになってるよ。」といってきます。 まだ精子かチアキさんの唾液が分かりませんがびちょびちょになってる僕のアソコを手でしごき出します。 僕はイッたばかりで敏感になってましたが、すぐにカチカチになったのが分かります。 するとチアキさんは、自分のパンツだけを脱いで、服もスカートも着たままの状態で僕の上に乗ってきました。 そのまま「いただきますー。」と言い、僕のアソコに腰を落としました。 チアキさんの暖かいヌルヌルなアソコの感触が伝わってきます。 とにかく入れてるだけでも気持ちがいいのに、チアキさんは激しく腰をふってくるのです。 僕はとにかくチアキさんに任せっきりで快感でおかしくなりそうでした。 「あぁぁ、チアキさん気持ちいいです。」 「ワタルくんのオチンチンおっきい。奥まできてるわ。あん、はぁ。いい。欲しかったの。」とチアキさんは激しく腰をふってきます。 僕は快楽におかしくなってしまい、おもわず下から腰をおもいっきり突き上げていました。 「あぁぁ、ワタルくん、いいわ。もっと。もっと激しく突いて!」チアキさんと僕はリズミカルにお互い腰をふりまくります。 「あぁ、いぃぃぃ。ワタルくん。もう私イキそう。あぁぁん。」チアキさんが上でガクガクとなりました。 僕もあまりの気持ちよさにイク寸前でした「チアキさん、イったの?チアキさん。気持ちよすぎて出ちゃうよ。もうダメ。」 するとチアキさんは「今日は中はダメな日だからね。今度安全日にそのまま出させてあげる。」といい体を横に投げ出し僕のアソコを抜いて、手でしごきました。 あっという間に僕はイッてしまいました。 2回目だったにも関わらずすごい勢いで精子が飛んだのを覚えています。 その後は2人で朝までイチャイチャしながら寝ました。 これが僕の体験談です。 今もチアキさんとはこういう関係が続いています。 彼女なのかセフレなのかどっちなのか分からないような関係です。 僕はチアキさんの事が好きです。 チアキさんは僕の体目当てなのか、好きでいてくれてるのか分からないけど、今度告白してみるつもりです。 出会いを提供してくれたここのサイトには感謝しています。 読んでくれたみなさんも、もし僕の体験談を気に入ってくれたら、チアキさんへの告白がうまくいくように祈ってほしいです。 もし、うまくいって、またこんな感じのエッチを体験できたら、また投稿したいと思います。 読んでくれてありがとうございました。

公開日:7/8/2025
出会い系
複数
パイパン
オナニー
王様ゲーム

もうすぐ夏ですね。 美沙の去年の夏の話を聞いて下さい。 美沙は友達2人と泊まりで海に行きました。 ナンパとか出会いを期待してたんだけど微妙な人にしか声がかからなくてつまりませんでした。 そこで友達が「出会い系サイトで募集してみようよ。」って言い出したんです。 結構有名な海水浴場だったので他にも来てる人がいるかもよって。 みんなで携帯をみながら出会い系ってとこに投稿しました。 そしたら本当にメールがきたんです。 美沙達みたいに遊びにきてる人じゃなくて地元の人からでした。 友達が3人で暇してるって伝えると、その人は「こっちも3人で行くから合コンっていうか遊ぼうよ。」って言ってきました。 美沙達の泊まってる場所はホテルというよりコテージみたいなキャンプに似た場所でした。 しばらくすると男の子達3人が遊びに来ました。 みんな結構かっこよくてドキドキしました。 最初はワイワイ海で遊んだりしてたんですが、日が暮れて美沙達の泊まっているとこで話そうって事になりました。 その時はみんなハイになってて「王様ゲーム」をやりました。 最初は「下まで行って人数分のジュース買ってくる」 とか「経験人数を告白!!」とかでした。 すると王様ゲームでジュースを買いに行かされた男の子がお酒も買ってきました。 お酒飲みながらだったので命令もさっきよりHな方向に行って「4番と5番はキス」このときは男の子同士だったけど。 とか友達は「パンツを一瞬見せる」だった。 ノリだったから恥ずかしさとかはなかったです。 けど男の子から笑いがだんだん消えてきた。 美沙はTシャツめくってブラ見せるでした。 男の子は平気でオチンチン出すからマジマジと見ちゃいました。 美沙はあまり経験多くなかくてしっかり見たことあまりなかったし。 女の子全員の使用済み下着を見せるが恥ずかしかったな。 「へ−こんなパンツはいてんだ。ここんとこシミになってる。」 と言ってそこを舐められると、「しょっぺー!!」と言われました。 今から思うとめちゃくちゃ恥ずかしい。 でも美沙はこのとき濡れちゃいました。 その男の子はそれからみんなに変態と言われていました。 しばらくすると全員ノーパンという命令があった。 しかもそこで脱がなきゃいけなくて美沙はシャカシャカのジャージきてたんだけど、そこに手を入れて脱ぎました。 男の子はすでにマッパだった。 そしたらさっきの子がまた美沙のパンツをとって頭にかぶったり、そのパンツをじっと見て 「美沙は今濡れています」とか言われて、超恥ずかしかったです。 あと、友達は窓あけて「オチンチン」とか、「オマンコ」とか言わされてました。 そんなんで男の子は喜んでました。 このままだとヤバイって言うのでいったんそこで終わり。 雑談からオナニーの話になった。 友達が話すのを男の子真剣に聞いてたよ。 美沙も友達も完全に酔っちゃってて男の子が「オナニー見たい」って言ったら、友達の一人ホントにやり出しちゃって、「あーん」とか喘いじゃって部屋明るいし、思いっきり見えちゃってるから男の子はもう釘付けでした。 もう一人の友達もその中の男の子とH始めちゃったから、変態の彼が近づいてきてジャージ脱がされちゃいました。 美沙もムラムラきちゃって許しちゃった。 1つの部屋で6人でHしてた。 美沙はまず舌入れたディープキスでそれから耳舐められて首筋舐められてくすぐったいんだけど気持ちよくて。 ブラをずらされて舌で乳首を転がすんです。 「美沙の乳首カワイイな」って言われてもっといじめてって感じでした。 それから足を思いっきり広げられて、恥ずかしくて思わずかお隠しちゃった。 「すげ、おまえビショビショじゃん」 「これが美沙のオマンコかぁ、おまえ毛少ないから丸見えだよ」 すごいHなコト言うので感じちゃいました。 指で左右に開いて彼は指を入れてきました。 すごい濡れてたからするっと入っちゃった。 美沙は「ああ!」って言っちゃいました。 半年ぐらいHしてなかったから、すごく気持ちよかったです。 彼は指を出し入れしました。 その度にグチャグチャ音がしてすごく恥ずかしかったけど気持ちイイの。 美沙の中で指が動いているんです。 「足自分でもって」 って言われたから足もってたけど、かれは美沙のマンコをのぞき込むように見ながら指を出し入れしていました。 熱くなってきて今度はすごい速さで出し入れして指でクリトリスを擦られて。 「もうだめェ...イっちゃうよォ」って言ったら彼は指を止めたの。 それで美沙を立たせて窓の所に手を突かせて、足広げて立ったまままた彼は指を出し入れしました。 美沙、掻き回されて気持ちよすぎて立ってらんなくなっちゃって。 そしたら彼「みんな見て!」っていうの。 美沙はみんなに見られてるんだ。 こんなHな格好してって思ったらすごく感じちゃいました。 「美沙、すごいHな音聞こえるよ」 って友達に言われて、そして美沙もアンアン喘いじゃった。 そして美沙はイキになっちゃって。 すごく気持ちよくってイッちゃいました。 そしたらブシューって何か出ちゃったの。 お漏らししちゃった! 超恥ずかしい!! 男の子にそれが「潮吹き」と言うことを教えてもらいました。 足がガクガクして立ってらんなくなっちゃった。 下の畳がびっしょりですごい恥ずかしかったです。 友達は興味津々で彼に潮を吹かしてもらっていました。 その後はもうどうなったのか分からないくらいHをしました。 たぶん男の子3人と美沙も友達もHしたんだと思うけど気持ちよすぎて覚えてないんです。 ほとんど夢みたいな気分でとにかく気持ちよく喘いでいたのだけ覚えています。 これが美沙の去年の夏の体験です。 今年の夏もまた友達と海に行く予定をたててるので楽しみです。 友達はまた出会い系サイトで募集するとか意気込んでいます。 その時の男の子達とは住んでる場所が全然遠いのでそれ以来会っていません。 美沙や友達もあの時のような乱交みたいなのはしていません。 あまりあの時の話は友達も出しませんが、また出会い系サイトで募集するとか言っているので期待してそうです。 美沙も夏が近づいてくるとあの時の事が忘れられなくて、体験談を書いちゃいました。