💗 みんなのえちえち体験談 💗

年上のお姉さん

みんなほどすごくエッチな体験ではないので、あまり期待しないで下さい。 ついこの間の事です。 ここのサイトに書き込みをしました。 目的は率直にエッチをしたかったからです。 みんなの投稿みてたらどうしてもセフレっていうのを作ってみたくて投稿しました。 ちなみに僕はその時までの経験人数は3人と少ない21歳の大学生です。 前カノと付き合いが長かったので回数だけは多かったのですが、人数は少ないのでテクがある訳でもありません。 それにどちらかというと攻めるより攻められるほうが好きかもという思いがあったので年上の女性とそういう経験になりたかったのです。 それまでの3人はどれも年下だったので。 ここのサイトは僕から見て年上の女性が多いという事で思い切って利用しました。 まず、セフレの募集をしてみます。 僕は割と童顔らしく実年齢より若く見られる事が多いのでそれをウリにしようかなと思いまして。 そんな感じで投稿してみました。 しかし、世の中そうは甘くないですね。 1日待てど、誰からもメールは来なかったんです。 もうダメかぁなんて思ってふと書き込みを見たら1件きてたんですよ。 そのままメールしてみると相手は28歳のOLさんだそうです。 名前は仮名ですがチアキさんとしておいてください。 年上の女性だって事で興奮してしまいました。 しばらくメールしているうちに段々仲良くなって、電話もするようになりました。 ここに投稿してよかった!と感傷に浸ってましたが、セフレになってくれるのかは定かではありません。 でも数日たって電話で話していると向こうからそういう話をふってきたんです。 経験人数とか色々聞かれたので、僕は正直に応えました。 そしてらチアキさんから「まだまだ経験浅いんだね。よかったら私としてみる?」という驚きの発言が。 僕は声をうわずらせながら「是非、お願いします。」と答えるのが精一杯でした。 それからすんなりと待ち合わせ日時や場所が決まっていきます。 僕は夢でも見ているかのような、狐に包まれたかのような感覚でした。 これって本当なのだろうか?こんなうまくいっていいのだろうか?と期待と不安が交錯します。 そして、待ち合わせ当日の事です。 渋谷のモヤイ像の前で待ち合わせていたのですが、僕は時間の30分前にきてしまいました。 すごくドキドキした気持ちと、本当に来るのかな?という不安でいっぱいです。 そして待ち合わせ時間になりました。 しかしチアキさんらしき人は現れません。 思い切って電話をしてみました。 すると電話に出ません。 あぁ、騙されたんだな。とガックシして帰ろうと思ったその時です。 チアキさんから電話がきました。 まだ電車の中にいてでれなかったという事です。 着いたよと言われて見渡してみると電話をしながら近づいてくる女性がいます。 格好はショート丈のコートにタイトなミニスカートとブーツを履いています。 大人の色気というのでしょうか、すごく色っぽくて周りの男性がチラチラ見てるのが分かるくらいです。 まさか、こんなステキな人がチアキさんなのだろうか。 声をかけるべきか迷いましたが、僕は人違いだと恥ずかしいので声をかける勇気がありませんでした。 しかしその女性は僕にどんどん近づいてきます。 そして口を開きました「ワタルくん?初めまして。」 すごく色っぽい声です。 僕は緊張のあまり「はっはぃっはい。」とドモりながら答えました。 すると「ふふふ。おもってたよりずっとかわいい。まずは食事でもいきましょうか。」と誘ってくれます。 こんなステキな女性とこれからなんて考えたらもう上の空でした。 そのまま、ダイニングバーのようなお店に連れて行ってもらって色々な話をしました。 とは言っても僕の頭の中にはチアキさんとのこの後におこるであろうエッチな事の妄想、チアキさんの色っぽい仕草に釘付けです。 なので、どんな話をしたのかあまり覚えてなかったりします。 しばらくお酒を飲みながら話しているとチアキさんが「じゃ、いこっか。」と勘定をすませます。 「僕も払います。」と言ったのですが、「いいのよ。お姉さんが誘ったんだから。」と払わせてくれませんでした。 そして、チアキさんに連れられていったのは道玄坂をのぼったところにあるラブホテル。 実をいうと僕は今までのエッチは自分の部屋や彼女の部屋でしかした事ないのでラブホは初めてでした。 キョロキョロとしながら入るとチアキさんが「ワタルくん、ラブホテルはじめてなの?」と聞いてきます。 僕は素直に「はい」と答えます。 すると「ほんと、かわいいのね。」と言われました。 部屋に入ると緊張でかたまっている僕にチアキさんはキスをしてきました。 アルコールの味がするキスでした。 しばらくすると、チアキさんの舌が僕の口に入ってきます。 僕も応えようと一生懸命、舌を絡ませます。 すると「ワタルくん、結構キス上手。」と褒めてくれました。 しばらくキスをしていると、チアキさんが僕の下半身を手でスリスリとしてきます。 僕はいきなりだったので思わず「あっ」という声が出てしまいました。 すると「キスしただけで、もうビンビンになってるのね。かわいい。」とズボンのチャックをおろします。 そのまま僕の大きくなったアソコをズボンから出してしまいました。 そしてキスをされたまま、チアキさんが僕のアソコを手でしごくんです。 僕はあまりの気持ちよさに声が漏れてしまいます。 チアキさんは耳元で「ワタルくんのオチンチンの先、ぬるぬるしてるよ。」なんて言ってくるんです。 僕はとにかく興奮してしまって、もうチアキさんに身を任せてしまってます。 するとチアキさんはキスをやめて僕の下半身に顔を近づけました。 「ワタルくんの、オチンチンかわいい。舐めてもいい?」と聞いてきます。 僕は舐められたいと思ったのですが、シャワーも浴びてないし汗もかいてたし汚いと思ったので、「シャワー浴びてからでいいですか?汚いですよ。」と答えました。 しかしチアキさんは「ダメぇ、この匂いがいいの。ほら、先から出てる汁舐めてあげる。」と洗っていないアソコの先を舌でペロっと舐めてしまったのです。 僕はすごい快感で思わず腰をひいてしまいました。 でもチアキさんは「逃げちゃダメ。」と腰をつかんでそのまま一気にパクリとアソコをくわえたのです。 そのままいやらしい音とピチャピチャとたててアソコをしゃぶっています。 僕はこんな気持ちよくなった事がないというくらいの快感に襲われてしまい、もうイキそうでした。 「チアキさん、ダメです。もう。イキそうになっちゃう。お願いします。少しゆるめて。」とお願いします。 するとチアキさんは何も言わずにもっと激しくアソコをしゃぶりだしました。 僕はもう限界になってしまい「あぁぁ、ダメダメ、出ちゃう出ちゃう、あぁぁぁ。」とチアキさんの口の中に発射してしまいました。 チアキさんは僕の精子を口から吐き出して、「ワタルくん、早すぎだよ。でもまだビンビンだからできるね。もう私はヌルヌルになってるよ。」といってきます。 まだ精子かチアキさんの唾液が分かりませんがびちょびちょになってる僕のアソコを手でしごき出します。 僕はイッたばかりで敏感になってましたが、すぐにカチカチになったのが分かります。 するとチアキさんは、自分のパンツだけを脱いで、服もスカートも着たままの状態で僕の上に乗ってきました。 そのまま「いただきますー。」と言い、僕のアソコに腰を落としました。 チアキさんの暖かいヌルヌルなアソコの感触が伝わってきます。 とにかく入れてるだけでも気持ちがいいのに、チアキさんは激しく腰をふってくるのです。 僕はとにかくチアキさんに任せっきりで快感でおかしくなりそうでした。 「あぁぁ、チアキさん気持ちいいです。」 「ワタルくんのオチンチンおっきい。奥まできてるわ。あん、はぁ。いい。欲しかったの。」とチアキさんは激しく腰をふってきます。 僕は快楽におかしくなってしまい、おもわず下から腰をおもいっきり突き上げていました。 「あぁぁ、ワタルくん、いいわ。もっと。もっと激しく突いて!」チアキさんと僕はリズミカルにお互い腰をふりまくります。 「あぁ、いぃぃぃ。ワタルくん。もう私イキそう。あぁぁん。」チアキさんが上でガクガクとなりました。 僕もあまりの気持ちよさにイク寸前でした「チアキさん、イったの?チアキさん。気持ちよすぎて出ちゃうよ。もうダメ。」 するとチアキさんは「今日は中はダメな日だからね。今度安全日にそのまま出させてあげる。」といい体を横に投げ出し僕のアソコを抜いて、手でしごきました。 あっという間に僕はイッてしまいました。 2回目だったにも関わらずすごい勢いで精子が飛んだのを覚えています。 その後は2人で朝までイチャイチャしながら寝ました。 これが僕の体験談です。 今もチアキさんとはこういう関係が続いています。 彼女なのかセフレなのかどっちなのか分からないような関係です。 僕はチアキさんの事が好きです。 チアキさんは僕の体目当てなのか、好きでいてくれてるのか分からないけど、今度告白してみるつもりです。 出会いを提供してくれたここのサイトには感謝しています。 読んでくれたみなさんも、もし僕の体験談を気に入ってくれたら、チアキさんへの告白がうまくいくように祈ってほしいです。 もし、うまくいって、またこんな感じのエッチを体験できたら、また投稿したいと思います。 読んでくれてありがとうございました。